エキサイト翻訳

4月22日に茶箱でライブをやるんですけど、
今回は海外からのお客さんで
adam dillerさんが演奏してくれます。

とりあえず情報が欲しいところだと思いますので
氏のホームページから一部バイオグラフィー的なものを
ひっぱって、てっとりばやくエキサイト翻訳にかけてみる。
ちゃんと英語できる人はホームページで直接観たほうがはやいやも。
時間があったらちゃんとわかりやすく翻訳するんだけどな~、
まぁ誤訳が多くなると思うけど(笑)
http://www.adamdiller.com/

以下エキサイト翻訳による翻訳文。

Sri AurobindoによってJ Dilla、エドガー・ヴァレーズとトーマス同じくらいPynchon、Sun Raと同じくらいチャールズ・ブロンソンと同じくらい影響を及ぼされて、アダムDiilerはジャズと、ヒップホップと、エレクトロニック・ミュージックの間の分野で不思議な位置を占めます。

2年間の引退の後に2007年に働くのに戻って、アダムの仕事はWire、Magnet、NoiseへのSignal、Stranger、シアトルWeekly、Splendid、および他の多くの刊行物で見直されました。 彼はバンクーバーJazz Festivalや、Earshot Jazz Festivalや、afterearsフェスティバルなどのフェスティバルにおける合衆国、カナダ、およびヨーロッパ中で働きました。

作曲家としての彼の仕事は交付金によってMeet Composer、ヘレーネワーリッツァー財団、ジャックStraw財団、およびシアトル市から承諾されました。

彼は、ブルックリン(ニューヨーク)に住んでいて、彼のバンド、.99ドルの夢とフィルムのために作曲するのに専念しています。 他のプロジェクトは、BNSF、doublends山林の草木、eaglebeeを含んで、ふふんと言われます。

press

Wire、ジュリアン・カウリー
.. . . それらの音楽は砂だらけの都市の音響風景のキャラクタを示します。 . . Borbetomagusのなごりのワイルドな手段になっている強度を対照をなして、具体的な分野録音は場所で表面化します。 これらの抽出された環境跡で、日常生活を聞くためにこれらのすべての3つのリリースでジョン・ケイジの訓戒と共有された普及している負債は聞きとれるようになります。 また、拡大で、彼らは普通の物のマルセル・デュシャンが美的な仮定でプレーをからかうことへの負債、通例のプレースメント、および意味をさらに示します。



たまに意味がわからないけど、これはこれで面白いねぇ(笑)
というか実はかなり凄い人なんぢゃ・・・。
音源はこっちで聴けます。
http://www.myspace.com/adamdiller

そんなこんなで気になった方は是非4月22日茶箱へゴー!

長くなっちゃうけど以下告知文!


【F.J.T.presents “UPRISE!!!” vol.2】
4/22(火曜日)
場所 早稲田茶箱( http://www.sabaco-cafe.net/)
charge:1500 yen (ワンドリンク含む)
20:00 start
出演者

tone bean
谷保典+板垣雄一朗
Fragmental Jazz Trio
adam diller

出演順は上記と同様です。
今回はニューヨークよりadam dillerさんを迎えてのライブイベントです。

「Adam Diller」 ニューヨークをベースとする$.99 Dreams は、Hip Hop、Jazz、electric musicを ミックスした衝撃的なライブをお送りします。今回のライブは、 コンポーザー/プロデューサー/サックス プレーヤーのアダム・ディラーが ニューヨーク録音の$.99 Dreamsビートと シンクロします。 Links http://ninetyninecentdreams.com
http://myspace.com/ninetyninecentdreams

「FRAGMENTAL JAZZ TRIO」 豊田洋輔(as)露木達也(dr)黒澤勇人(gt,laptop) サックス、ドラムス、ギター&ラップトップ、という 変則的インプロ・トリオ。いまだそのサウンドの謎は ヴェールに包まれたままだが、いよいよ今年より活動を本格化。 時にエモーショナルに、時にアンビエントに・・3人の 「呼吸」が収斂されていく模様がスリリング。 (お問い合わせ:yudemenn6@yahoo.co.jp)

「谷 保典」 tani@mantlemusics.jp 1981年生まれ。エレクトロニカ育ちのギター弾き。即興演奏家。 楽譜は読めない。mantle musics主宰。イベント[the sessions]、 「マントル」などの運営。コンピュータ大好き。 新しいもの好き。 黒人映画好き。「全ての音楽は地球の 中心を以て平等にて並列」 とは自身の21歳の頃の名言。 http://mantlemusics.jp/ http://www.myspace.com/taniyasunori

「板垣雄一朗」
10代からギターとピアノを始める。以来バンドでの活動をしていたが、「新しい音楽」への関心が強くなりコンピュータでの作曲を開始。主に環境音を加工・配置する手法で音楽を作っ ている。2007年からバンド活動を再開。現在ラップトップデュオでの活動も準備中。
http://www.myspace.com/yuichiroitagaki

「tone bean」 加藤裕士(dr)、本荘至(laptop)、 黒澤勇人(laptop)によるトリオ。 音楽における構造の解釈に重点をおき、 より多層的で変化し続ける音像を模索 しています。メンバー黒澤のブログ
http://bucanh.exblog.jp/
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by eugene_photo | 2008-04-09 23:15 | 告知!


http://twitter.com/kurosawahako


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