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今後の予定

昨日は学生会館でライブイベント?でした。
自分は作った曲をやったり。

携帯電話を使う曲で、
お客さんにも参加していただきました。

時計を設置してそれをみんなで観て設定された時間に
着信音を鳴らすというもの。

かならずしも意図した効果がでたわけではありませんが
なかなか面白かったです。

この曲に関しては客も演奏者なので
聴く側としての観客がゼロになる、という。

なんかものすごい低予算でできるメディアなんちゃらみたいなものか、
それは違うか。

学生会館だからまぁ来る人は大学生なのでそれなりに
携帯の操作には問題ないのだろうけど、
本当にこう色んな人がくるところでやると
すれば操作を教えたりする必要があるんだろうね~。

後から思うに
この曲のアイデア自体はまぁ例によって
弱音系の御大を見たことに寄っているわけですが
こういった音楽はあまり訴える力が少ない。
(ポップスのCDのマスタリングでとにかく音を割れる限界
まで音量をあげる、みたいな話があるくらいなので
音が小さい、隙間がめちゃめちゃ多いなどもってのほかなのでしょう~)
なので文章によってそれらを補うというか
まぁ文章によって補完される部分もあるのだけれど、
とりあえず今回はお客さんにも参加していただく形で
文章とはまた違う感じで、直接やってもらう、ということで
訴求力を得ようとしたのではないか、
と後から付け足して考えております。

これはこれで非常に面白いので
ちょっとづつ何かの機会にでもやろうかなと。
何か見えてきそうな気もしないでもないし。

とかいいつつ
今後の予定ですよ。

結構告知文が長いので
とりあえず
読みたい方だけ読んでみてください~。
忙しい方はリターン。
もちろん日が近づいたら個別に告知しますんで
見逃す心配はございませんので。よろしくお願いします~。


■5月17日 GRID605
Vol.47 “2:2:1”
______________________________________________________________________
■day : 2008.5.17 (Sat)
□time : Open 17:00 / Start 17:30
□ticket : 1500yen
□定員:30人
______________________________________________________________________
□set list:
1st set : 加藤裕士solo
2nd set : 徳永将豪+黒澤勇人duo
3rd set :伊東篤宏+牧野琢磨duo
______________________________________________________________________
■profile
・徳永将豪
アルトサックス奏者、1982年山口県生まれ、A型、次男、射手座、会社員、人事、面接官、ペン大生、A亭常連、水泳愛好家、大谷能生編集『Improvised Music from Japan EXTRA』付録CDの参加者、『ニュートレド』のメンバー。

・黒澤勇人
1985年生まれ。あれよあれよと何時の間にやら演奏するようになる。個人活動ではギターの即興演奏と、ラップトップによる音源制作を行っている。バンドでは現在活動中のものではオヤシロサマ、Fragmental jazz trio、tone bean等に参加中。
Myspace
http://www.myspace.com/ongakukoubo
blog
http://bucanh.exblog.jp/

・加藤裕士
1986年生まれ。ドラム、エレクトロニクス奏者。「とにかくやってみよう」の精神を大切にして活動中。オヤシロサマ、tone beanなどのバンドに参加。
http://hrshkt.exblog.jp/

・伊東篤宏 Atsuhiro Ito
1965年生まれ。蛍光灯を使用した自作音具「オプトロン」を制作し、数々の改良を加えつつ現代美術側からの音あるいは音楽へのアプローチを続けている。数々の個展やソロ・パフォーマンスのほかに、進揚一郎(ドラムス)との爆音エクストリーム・オプチカル・ノイズコア・バンド「Optrum」などで 活動中。2006年6月、Optrum でアルバム『recorded』をUNKNOWNMIX(HEADZ)よりリリース。

・牧野琢磨 Makino Takuma
ギタリスト。
エレクトリック、アコースティック、バリトン・ギターを演奏する。
______________________________________________________________________
あいさつ:
このライブは黒澤勇人と加藤裕士が企画させていただきました。GRID605は演奏を見るたびに、また演奏させていただくたびにこの場のおもしろさを感じます。今回は素晴らしい音楽家たちをお招きして、さらに場の可能性を追求していけたらと思います。皆様のお越しを心からお待ちしております。
_____________________________________________________________________
■応募要項:
会場整理の都合上、ご来場希望の方にはご予約いただくようにお願いし
ております。 受付はメールのみの対応となります。
reservation first-come-first-served basis of 30 capacity.
the reservation becomes only an acceptance with e-mail.

grid605@hotmail.com

予約を希望される方は下記の情報を送信して下さい。
・メールの件名: 5/17
・氏名:
・電話番号:
・申込み人数:

*会場の場所等詳細は返信メールにてお知らせします。
*応募が多数あった場合は予約先着順優先とさせて頂きます。
*来られなくなった場合は速やかに連絡してください。
(キャンセル待ちの方がいる場合がございます。)
*会場は土足禁止ですので、くつを脱いで上がって頂きます。
*稀にですが、近隣のカラオケが漏れて聞こえる可能性があります。ご
了承ください。
*食事や酒類の持ち込みはご遠慮ください。禁煙も協力お願いします。
*お客さまより、送信されたお客さま情報は今回のイベントの
予約以外には使用致しません。
______________________________________________________________________
□企画:黒澤勇人、加藤裕士
 


■5月21日(水)

開演20:00  

料金1000円

出演:




康勝栄 

谷保典

黒澤勇人


Cafe FLYING TEAPOT 

東京都練馬区栄町27-7 榎本ビルB1

03-5999-7971

flyingteapot@zero.ad.jp

http://www.geocities.jp/flyingteapot1997/index.html




■5月26日
【F.J.T.presents “UPRISE!!!” vol.3】
新宿歌舞伎町ゴールデンエッグ

《出演バンド》

【Scarlett Sorry】

高橋優(ギター、歌)
石川亮(ドラム)
斉藤僚太(ギター)


高橋優という青年とその周辺の人々。
ホームページhttp://milky.geocities.jp/ubunanna
マイスペースhttp://www.myspace.com/ubunannaubunanna


【康勝栄・弘中聡 DUO】

康勝栄(gt)
弘中聡(dr)


康勝栄
こう かつよし 1983年3月30日、東京生まれ。在日韓国人。ギター演奏。
都内を中心に活動。
演奏家、音楽家ではない。

(主な共演者:豊住芳三郎、佐藤通弘、太田惠資、向井千惠、吉田アミ、
加藤崇之、松本健一、John Russell、大谷能生、佐藤行衛、等。
2007年には大野一雄フェスティバルにも出演。)


弘中聡
自己のバンド「GeGeGeGeQuartet」のドラムとして活動中。
「良い音で音楽を」をテーマに様々なミュージシャンと演奏している。

(主な共演者:荒井皆子(vo)アンドレアスドーマン(bc)板倉克行(p)
一楽誉志幸(ds)岩見継吾(ba)臼井康浩(gt)永塚博之(ba)
大沼志朗(ds)金剛督(as)ジャンニジェビア(as)鈴木放屁(ts)
スッパマイクロパンチョップ(gt、vo)ダモ鈴木(vo)徳久ウィリアム
(voice)豊住芳三郎(ds)中村大(オーサカモノレールba)
半野田拓(gt)藤原大輔(sax)古池寿浩(tb)松本健一(sax)
森順治(as)………etc
この歳で、ピットインの夜の部出演等、実力は日本でもトップクラス。)


【FRAGMENTAL JAZZ TRIO】

豊田洋輔(as)
露木達也(dr)
黒澤勇人(gt,laptop)


サックス、ドラムス、ギター&ラップトップ、という 変則的インプロ・
トリオ。
いまだそのサウンドの謎は ヴェールに包まれたままだが、いよいよ今年
より活動を本格化。
時にエモーショナルに、時にアンビエントに・・3人の 「呼吸」が収斂
されていく模様がスリリング。
マイスペースhttp://www.myspace.com/fragmentaljazztrio
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by eugene_photo | 2008-04-27 15:00 | 告知!

雑記

今日はK氏の誘いで
新歓ライブに参加させて頂きました。
自分自身はそのサークルに特に参加していないのですが
というかサークルの人に会ったのはほとんど初。
一年生じゃなくてすんません、むしろ五年生ですんません(泣)
と思いつつ演奏。ドラムとギターのみでがつがつと。
もうちょい時間があればグンと良い演奏になったやも。

場所はグリーンアップルでなかなかレトロな店内。
お店のオルガンはまさに60年代な見た目と音で、
ドアーズとかしっくりくるような感じ。

なかなか初対面は苦手ですが
そこそこ善戦はできたと思われ、多分。

さて明日、
土曜日は学生会館で
無料ライブあります。
W503号室にて、
3限から5限のうちで、
というとても曖昧な感じです。
一対どうなるのかさっぱりよくわかりません。
基本ぐだぐだという噂もあります。

自分は作曲ピースをやりますが
家にそれに適した時計がないことに気付きました。
ちょっと明日急いで時計を買おうか迷っております。
どうしようか・・・。0時00分からにしたいんだけど
うちのデジタルのやつは電波で合わせるやつで
自分で時間をいじれない・・・。
アナログのやつは秒針がカチカチ言わないタイプで一秒がわかりにくい・・。

理想はデジタルで
そこそこ大きめで(めざまし時計ぐらいあればとりあえずいいかな)
秒数表記もあり
時間設定をいじれる
時計なんだが・・。

誰か明日持ってきてくれんかな、
いやそれここに書いても仕方ない(笑)
明日朝急いで購入しよう。

後トークがあるらしいですよ。
どうなるんでしょう。

とりあえずBGMのCDだけ大量に持っていくつもりです。
全部流れることはないだろうけど
やはり選んでると楽しくなってしまい
CDが大量の荷物となりそうです。
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by eugene_photo | 2008-04-26 03:00 | 雑記

唐辛子

昨日はライブだったのですが
打ち上げではしゃぎすぎてしまったのか
唐辛子が箸置きのお店だったんですけど
唐辛子いじって種取り出して、
何かの拍子に目をこすってしまい

「熱い!熱いよう!!」とは言ってはないと思いますが
トイレに駆け込みました。

水道水で冷やすと
収まり、大丈夫と思って水をとめると
また燃えるようにヒリヒリと・・。
目を開けていられなくてそれでもあけようとすると瞼が痙攣して
一時これはかなりやばいのでは、と思う。

結局お店に氷を貸してもらって十分、二十分冷やしたら
目が開けられるくらいにはなったので助かった。

打ち上げ帰りも片目づつ冷やしつつ。

幸い今のところ炎症とか腫れにはなってないので大丈夫そう。

よって昨日の記憶はほとんど唐辛子にもってかれております。
感想は手短に。

アダムは意外と綺麗にサックスを吹かれる方でした。
普通にムーディなジャズとか吹いても全然良い音ですな。
自身のバンドのバックトラックの上にサックスの演奏をかぶせるという
ソロ演奏。トラックのドラムを叩いてるのは奥さんだと、MCでいっておりました。日本人は座ってきっちり聴くからちょっと不安そうに見えた。
かくいう私も腕組みして観てたわけですが。

谷さん板垣さんデュオはかなり良かったです。
演奏もさることながら音量とか音質のコントロールっていうか
すごい上手かった。
谷さんの言っていた音の浸透云々の話しが板垣さん谷さん両者の演奏で肌でわかった気がいたします。

tone beanはまだ硬さ(主に自分はですが)はとれてないけど
ちょっとずつ良い方向に向かってきている感じがしました。
とにかくどんどん目標に向かって研ぎ澄ましていきましょう。

fragmental jazz trioは
ちょっと機材トラブルなどあり(あれ?シールドかな?
と試していくと一個一個使う
エフェクターが消えていく恐怖の怪談)
音量バランスの不備あり(アンプフルテンにしても
音量がたらなんだ。)と、まだまだ青いわぁ!と自分に関しては。
サウンドチェックの時にもっとしっかり
やってれてば回避できることだからな~、
初歩的っちゃ初歩な・・。
まぁ随分とテンパっておりましたが・・。
でも次のfjt vol.3に向けてやる気が俄然でてまいりました。

まぁその辺は置いといて、
今回は皆様ご来場頂き誠に有難うございました!
店長さん、出演者の方々、また是非ライブをしましょう!
有難うございました~!




反省も多いですが特にする暇も無く
次があるのがありがたい。
うおっしゃ次々!といった感じ。

次の25日と26日に演奏の機会あります。
25日はまぁどちらかというと内々な話なのかな。

26日は大学の学生会館で
怪しいライブがあるそうです。
入場無料。
各自好きなことを試す、のような。
自分は作曲ピース的なものをやるつもりです。

5月もまた色々あるのでそれもまたおいおい・・・。
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by eugene_photo | 2008-04-23 21:56 | 雑記

明日、今となっちゃ今日ですが

しつこい告知も今日で終わり・・感慨深いものです。
明日、それとも今日と書いたほうがよいか?
火曜日にライブあります。

皆様よろしくお願いいたします。

あんまり時間が押さないか心配です、
かちっと進むと良いのですが。
というか英語喋れんのか自分。
演奏は上手くいくのか。
パソコン当日壊れたりして。
バイト後なので電車停まったりすると本気で困ります。
お客さんは来るのか。

とかなんとかいいつつ。

時間が遅いから打ち上げはないかも。
早稲田近辺だと23時以降やってるとこらは結構少ないみたい。
だからといって馬場まで電車でいくのもねぇ。
近くのカラオケどれみ~らんどなら
朝までいけますが、
まぁそういう感じではないと思われ。
朝までやってる飲み屋が近辺にあればいいんだけど。
マクドナルドが24時間営業になったくらいか・・。

まぁそれもまぁ置いといて、

それでは皆様茶箱でお会いしましょう!!


【F.J.T.presents “UPRISE!!!” vol.2】
4/22(火曜日)
場所 早稲田茶箱( http://www.sabaco-cafe.net/)
charge:1500 yen (ワンドリンク含む)
20:00 start
出演者

tone bean
谷保典+板垣雄一朗
Fragmental Jazz Trio
adam diller

出演順は上記と同様です。
今回はニューヨークよりadam dillerさんを迎えてのライブイベントです。

「Adam Diller」 ニューヨークをベースとする$.99 Dreams は、Hip Hop、Jazz、electric musicを ミックスした衝撃的なライブをお送りします。今回のライブは、 コンポーザー/プロデューサー/サックス プレーヤーのアダム・ディラーが ニューヨーク録音の$.99 Dreamsビートと シンクロします。 Links http://ninetyninecentdreams.com
http://myspace.com/ninetyninecentdreams

「FRAGMENTAL JAZZ TRIO」 豊田洋輔(as)露木達也(dr)黒澤勇人(gt,laptop) サックス、ドラムス、ギター&ラップトップ、という 変則的インプロ・トリオ。いまだそのサウンドの謎は ヴェールに包まれたままだが、いよいよ今年より活動を本格化。 時にエモーショナルに、時にアンビエントに・・3人の 「呼吸」が収斂されていく模様がスリリング。 (お問い合わせ:yudemenn6@yahoo.co.jp)

「谷 保典」 tani@mantlemusics.jp 1981年生まれ。エレクトロニカ育ちのギター弾き。即興演奏家。 楽譜は読めない。mantle musics主宰。イベント[the sessions]、 「マントル」などの運営。コンピュータ大好き。 新しいもの好き。 黒人映画好き。「全ての音楽は地球の 中心を以て平等にて並列」 とは自身の21歳の頃の名言。 http://mantlemusics.jp/ http://www.myspace.com/taniyasunori

「板垣雄一朗」
10代からギターとピアノを始める。以来バンドでの活動をしていたが、「新しい音楽」への関心が強くなりコンピュータでの作曲を開始。主に環境音を加工・配置する手法で音楽を作っ ている。2007年からバンド活動を再開。現在ラップトップデュオでの活動も準備中。
http://www.myspace.com/yuichiroitagaki

「tone bean」 加藤裕士(dr)、本荘至(laptop)、 黒澤勇人(laptop)によるトリオ。 音楽における構造の解釈に重点をおき、 より多層的で変化し続ける音像を模索 しています。メンバー黒澤のブログ
http://bucanh.exblog.jp/
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by eugene_photo | 2008-04-22 01:19 | 告知!

雑記

スパデラ寝過ごした~
七限寝過ごした~おほほ~

まぁスパデラ行ってないのはお金の節約になったということで
プラスに考えましょうか。(あんまなってないけどftarri festival・・)

ネットラジオについてちょこっと調べたんですが
案外すんなりできるみたいです。
リアルタイム放送もポッドキャストもできそうです。

ただ問題は著作権ですわ。
もちろん自分の音源を流すのは問題ないんだけど、
人様の音源を流す場合はなかなか難しそう。
またメジャー流通の、なんだろスマップとか
ロキノン系とか流すのはともかく、
ヘンリーカウとかジョンゾーンとか
平沢進とか不思議な位置にいる人の曲流す場合はどうなるんだろう。

でもラジオをやるんだったらお勧め曲とか
流してみたいもんですよね。
悩むところ。

例えばある年代のあるジャンルの動きについて調べた放送をやる、
とかこれではできなくなってしまいますな。

でもとりあえず5月中に一回試験放送をしてみようかと。
有志で自作の音源を持ちより、流す、
それについてあーだこーだしつつ皆で宅飲み、という。

初回はむしろぐだぐだなくらいが良い。
宅飲みだから音量の小さめな楽器で即興演奏して
放送を締める、というのもよいかも。
あとその持ち寄られた自作曲をテーマソングにする、とか。

有志はまた日記とかで募集すると思います。
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by eugene_photo | 2008-04-19 23:20 | 雑記

しつこいですが告知~

もう多分これで最後だと思います~。
一番下に告知文載せております。
未読なかた、確認される方はごらんあれ。

茶箱が大学にも近いのでこっそりと
フライヤーを掲示板に貼ってみた。
新歓シーズンだから意外と観る事はみるんじゃないかと。
まぁフライヤーのあまりをちょっと張っただけだから
そんなに量はないですが。

広報活動は万全!といったところ(多分)

ですが演奏の準備がやばいすね。
プラゴについて勘違いしてて先ほどオーソライズフォームに入力して
送信しました(オーソライズしたら購入かと)一営業日かかるらしいからライブにはぎりぎり間に合うかもしれないけど練習では試せませんな・・。えっとプラゴはパソコンのエフェクトプラグインソフトでございます。今回それでエフェクトかけようと思ったんだけども。

vst_to_RTASのソフト、危うく買うところだった~、
そもそもリアルタイムでかけられるエフェクトと
トラックに後がけするエフェクトがあるとは・・。

ギターにpure_dataをつないで・・
というのも考えたが単純なセッティングにしても音がでません、
多分ASIOとPC本体の設定の問題なんだろうけど。
その前に自分でなかなか複雑なプログラムとか組めません。
サイン波プーってだすくらいです。プー。

とうだうだやってたら外が明るいわけでして。
パソコンて本当に、難しい・・・。

あと、なんだろう、
らいぶ当日のリハがそこそこ
短めなのでちょと心配です。
かちっと予定どおりにすすめばよいが。
あまりおしおしにならぬように・・。


起きれたら今日はスパ寺に・・・。





【F.J.T.presents “UPRISE!!!” vol.2】
4/22(火曜日)
場所 早稲田茶箱( http://www.sabaco-cafe.net/)
charge:1500 yen (ワンドリンク含む)
20:00 start
出演者

tone bean
谷保典+板垣雄一朗
Fragmental Jazz Trio
adam diller

出演順は上記と同様です。
今回はニューヨークよりadam dillerさんを迎えてのライブイベントです。

「Adam Diller」 ニューヨークをベースとする$.99 Dreams は、Hip Hop、Jazz、electric musicを ミックスした衝撃的なライブをお送りします。今回のライブは、 コンポーザー/プロデューサー/サックス プレーヤーのアダム・ディラーが ニューヨーク録音の$.99 Dreamsビートと シンクロします。 Links http://ninetyninecentdreams.com
http://myspace.com/ninetyninecentdreams

「FRAGMENTAL JAZZ TRIO」 豊田洋輔(as)露木達也(dr)黒澤勇人(gt,laptop) サックス、ドラムス、ギター&ラップトップ、という 変則的インプロ・トリオ。いまだそのサウンドの謎は ヴェールに包まれたままだが、いよいよ今年より活動を本格化。 時にエモーショナルに、時にアンビエントに・・3人の 「呼吸」が収斂されていく模様がスリリング。 (お問い合わせ:yudemenn6@yahoo.co.jp)

「谷 保典」 tani@mantlemusics.jp 1981年生まれ。エレクトロニカ育ちのギター弾き。即興演奏家。 楽譜は読めない。mantle musics主宰。イベント[the sessions]、 「マントル」などの運営。コンピュータ大好き。 新しいもの好き。 黒人映画好き。「全ての音楽は地球の 中心を以て平等にて並列」 とは自身の21歳の頃の名言。 http://mantlemusics.jp/ http://www.myspace.com/taniyasunori

「板垣雄一朗」
10代からギターとピアノを始める。以来バンドでの活動をしていたが、「新しい音楽」への関心が強くなりコンピュータでの作曲を開始。主に環境音を加工・配置する手法で音楽を作っ ている。2007年からバンド活動を再開。現在ラップトップデュオでの活動も準備中。
http://www.myspace.com/yuichiroitagaki

「tone bean」 加藤裕士(dr)、本荘至(laptop)、 黒澤勇人(laptop)によるトリオ。 音楽における構造の解釈に重点をおき、 より多層的で変化し続ける音像を模索 しています。メンバー黒澤のブログ
http://bucanh.exblog.jp/
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by eugene_photo | 2008-04-19 04:22 | 告知!

雑記

最近観たライブなど

8 映画音楽のつくりかた @東京芸大北千住
9 サウンドルーム @スーパーデラックス
10 tone bean @高円寺ペンギンハウス
11 能 @能楽堂
12 KONRINZAI4 @江古田フライングティーポッド
13 ピアノコンサート @上用賀アートホール

映画音楽の作りかたは芸大での映画音楽に関する公開講座の3日目。
映像科の学生の製作した映像に
音楽をつける過程をみせていく。
なんと贅沢なことにオーケストラ(といってもそんな大規模編成ではないけど)を招いて違う三曲をその場でレコーディングしていく。
会場自体がレコーディング用のスタジオルームになっております。

映像は元々ホラーで
韓国の学生と一緒に日本の学生が韓国で撮ったものの
ラストの五分間(もっと長かったかも)

一番目の人の曲は
映像に別の意味を足そうというのはわかったけども
多少音で埋めすぎてたり語りすぎていた部分はあったかも。
映像なしで曲単体で聴けばいいと思うのだろうけど。
でもその場でオーケストラが鳴らす音はすごいいいなぁ~。
たまらんなぁ~。初見なのによく弾けるわな~。

二番目の人は割りと効果的に使っていた気がする。
最初がホラー調、セリフのある部分では
あえて緊迫感を出すために音をなしにする、
最後の方はメロディアス。
と。

三番目の人はパーカッションを使っていて
それは他の二人との差異として結構でていたかも。
これはこれで良い気も。

ただ、個人的には映像がハンディカムとかDVの質感で
安い感じがしてしまうので
どうしてもオーケストラの音がすると
妙にミスマッチな感もあった。
ゴージャスすぎるというか。

その実際の映像についているオリジナルの音源ヴァージョンも
流せばよかったのに、後から思う。
監督は実際はどのように音楽をつけていたのか。

どっちかというとこの映像から想像すると
勝手なイメージではありますが
よくある低音のドローンがやっぱりあうんじゃないかと思ったけど。
今回曲を書いた方達は作曲家の卵であるわけだし
そういう常套句を嫌ったのかもしれません。

あとオーケストラが演奏するとき
実際映像を流しながらやるのかと思ったけど
今回はやってなかった。まぁそうするとさらに時間がかかるから
予定時間に終わらないからなのだろうけど。
それにしても映画音楽の録音て高速ですな。

あ、その映像に音楽をつける話の前に
富田勲さんが講演をされました。
映画音楽を担当した「飢餓海峡」に関してつらつらと思いを
語っておられました。

どちらかというと話がとびとびで話したいことを自由に話す
(必ずしも映画音楽のことについてだけでなかった)感じが
2日目の岸野さんの分析的な講演と3日目講演のあとの講師の方の
録音の理論話、と対照的で作曲家という感じをうけました。
当たり前ですがいろんな人がおります。
未だにマックの古い型のもので音楽制作をしておられるそう。
もう売ってないのでヤフオクとかで同じ型をおとしているとか。


サウンドルームは・・・ぜぇぜぇ、
レヴュー疲れてきた。早いうちに書くべきでしたな。
う、スパデラのページ観ても出演者がわからん。
集団即興で谷さんやサックス奏者の濱地さんが
でておられました。対バンで外人さんのエレクトロニカやる人とかもでてたけど載ってなかったのでようわかりません。

集団即興はどうしても音圧でぐしゃーっと
カオスな方向にいきがちなもので
なかなか難しいところです。
やぱっりどちらかというとそういうぐしゃーっとしたのが
終わって皆でポツポツ音を出し始める時の方が面白いなぁ、とか。

物販でDJ魔法使いとaenさんの
ディエンビエンフーサントラを買う。
全曲好きかと言われたらまた違う気もするけど
おぉ、この曲は確かにディエンビエンフー!
漫画のシーンが浮かんだりしてよいです。

高円寺ペンギンハウスでの
tone bean のライブは
ちょっとペンギンハウスに萎縮気味で中々
消化不良な演奏となってしまいました。
普段はモニター必要ないタイプの音楽をやることが多いのですが
今回はPAとおしてかっちりやったのでそのへんでも
多少戸惑った、というのもあります。

どうでもいいが
ライブが始まって最初の出演者の方が
ドラムソロでお客一人
というのが無性に悲しい気持ちになりました。
ドラムソロってこうどんどんテンションあげていくイメージが
あるけどこの演者一人、客一人、
一対一の感じは一体なんなのだろう。
あと普通にドラムソロだと
どうしてもメロディ楽器がはいらないから
非常にもどかしい気持ちになる。
曲の合間にドラムソロがあっておわったらメインのテーマに
戻る、みたいなイメージが染み付いているからだとは思うけど。

書くの疲れてきたから本当に短めにしていこう。


能は相方さんの友達が舞うというので
観にいきました。が、時間がおしててその方のは見れず。
基本的には一作品やるというよりは
曲を抜き出してのいいとこだけどんどんやっていく、というようです。
他のもみたけど、
物凄く眠るのに心地よい、退屈だったというより
すんごいぐっすり眠れる感じ。
リズム楽器がはいってくると
また印象変わって中々面白いなと。
どういう風にやっているんでしょうかね~。
狂言とセットでやってるものをまた後でみてみたいと思いました。

KONRINZAI4は村上さん主催のイベント。
今回はなんといってもトリの日比谷カタンさんが素晴らしかった~。
ジャンゴみたいなギターを持ち着物のいでたちで
超絶ギターテクを披露しつつ歌う。
もはや弾き語る、というレベルではございませぬ。
歌詞や曲の世界も大正浪漫とでももうしまでしょうか、
影響がみられときに耽美だったりときに漫談風の語りがでたり。

アコギをエレアコ化せず使っているのもつぼでした。
エレアコってかなり音が悪い気がしていたもので。
カタンさんのギターは裏に穴があいてて
そこにマイクを入れて中の音を拾うという構造。

普通にアコギをマイクに近づけて、というのだとどうしても
体の動きでマイクとの距離が変わって音量が変わってしまい
自由にやりにくくかったりするけど
こういう風にすればなるほどアコギでも
気にせず弾くことができる、なるほど~と(ただしボディ裏に穴が開いている分響きがどうこうという問題はあると思われるが)

ミーハーな発言ですが絶望先生アニメ第三期あれば
エンディング曲是非やってほしい!とおもたり。

最後のピアノコンサートは
最近ピアノを少し習っているのですが
その教室の生徒達のコンサートでございました。

わたくしめはバッハの平均律クラヴィア曲集から
E dur を。というかそれとc durしかひけないんですけど。

全くもって即興演奏であるはずもないので
ミスがゆるされぬわけで、中々緊張しました。
場所もライブハウスじゃなくホールでしたし。
楽屋に一緒にいた小学生の男子にむしろ応援されるしまつ。
(この子上手かった・・)

とりあえずプレリュードはそこそこ弾くことができたが
その後のフーガがまずかった。

曲の途中で左手がわからなくなり、右手だけになる。
なんとか左手復活させようとするが
フーガって一度崩れると復帰が難しいんですわ。
せめて右手だけでも引き続けるぞ!と思ってたら
右手も緊張で飛びました(笑)
もういかんと思ったのでEのコード弾いて、
「終わりだコンニャロ!」という気持ちでムリヤリ終わらせました(笑)

かなりしょんぼりな演奏でしたが
とりあえずそういう状況判断ができたこと事態が以前では
考えられない。以前では多分止まってしまって、そこで終わり、
としかならなかったろうけれど。
こういうのは他の分野の演奏にかなりフィードバックできるんじゃないかと。クラシックという型がある分野っていうのは今回に限らずかなり学ぶことが多いです。

あと当たり前ですが練習してないとできないですね(笑)通す練習は
もちろんばっちりとは言わないでも練習してましたけど
左手のみの練習とか途中で止まった場合のどこからかきりのいいところで
はじめる練習とか、そういうのは少なめになってしまっていたので
そりゃやはり駄目だなぁと。

O木君のカプスーチンとか凄いよかったなぁ。
というか全然聴いたことがないんであとでなんかCD買ってみよう。
かなりジャズ色が濃い感じだった。

うが、書くのは疲れますな。
もっと一、二個くらいをきちっと
書いたほうがいいのやも。
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by eugene_photo | 2008-04-16 02:06 | 雑記

雑記

最近観た映画~。例によって門外漢なりに観てます。

41 インファナルアフェアⅡ
42 MOOG
43 それでも僕はやってない
44 ヘンリーダーガー
45 インファナルアフェアⅢ
46 インファナルアンフェア
47 赤線地帯
48 25日・最初の日
49 ゲルジュネツの戦い
50 狐と兎

インファナルアフェアⅡはⅠのテンポ感を期待すると駄目かも。
もちろん面白くはあるんだけど。
どちらかというとマフィアの悲哀みたいのがテーマっぽい。
冒頭のウォンとサムの会話の音楽の使い方が上手い。
ウォンしか最初画面にうつっておらずウォンしか
喋ってないのでウォンの回想と独白かと思いきや、
ある程度進んだところでサムの顔がはじめてうつり、今まで
のウォンの語りはサムに向かって喋っていたことがわかる。
そのサムの顔が映ったところでべース音がぽ~んとなる。

MOOGはいわずもがな、テルミン、シンセサイザー製作者の
モーグ博士のドキュメンタリー。
ドキュメンタリーにありがちな退屈さは全く感じず楽しめました。
ピアノも機械である、みたいなことを言っててなるほどなと思ったり。
ピアノ、めちゃくちゃ精密な機械ですな。楽器って機械ですもんね。
そうするとシンセサイザーは機械だからどうこう、ていうのは
結局新しいものに恐れを抱いている心理があるのかもしれませんなぁとか思ったり。まぁ新しいけりゃ良いかというのもまた違うけど
まぁステレオタイプに陥ってはいかんなと思う。

それでも僕はやってない、は良い映画でした。
考えさせたいところ、観せたいところ、焦点がよくしぼられてていて、
裁判という長いスパンで行われるものをテンポ良く飽きさせずにみせてくれます。こう映画らしい映画、という気がしました。
裁判ということで映画全体の割合に会話が多くなるので
音楽も最小限の使い方。

ヘンリーダーガーは
映画館に行きましたがちょと寝てしまいました。
ダージャー?ダーガー?
ダーガーの個人史とダーガーの作品を
重ね合わせていく部分があり、
結局のところ創作は個人の体験からでてくるものが多いのだな、と
思ったり。まぁ映画がそういう風に作ってるからそういう風に思わされた可能性はあるけれども。ダーガー自身の体験と物語の内容が
ある程度シンクロする、みたいな。
まぁそうするとダーガーもそれほどアウトサイダーでもなかったかも、
という気もする。案外普通の人、というか。そんなに普通でも無い気もするけど(笑)

インファナルアフェアⅢは
まぁ~面白かった・・・かな。
やはりⅠの印象が強いから。

その後パロディのインファナルアンフェアを観る。
パロディだけどあんまりギャグが合わず
そんなに笑えなかった。
ヤンの若いころの役の人とサムとキョンだけインファナルアフェアと
同じ人がでてる。

赤線地帯は黛敏郎のミュージック・コンクレートの曲は知ってたけど映画はみてなかったので。勝手にサスペンスかと思ったら吉原を舞台にしたお話し。オープニングはたまらなく良かったのだけれど
流石に物語の合間の転換的な音付けにミュージックチェーンソーの音と
電子音がはいるのはなんとも不思議、あれれ?といえばあれれ?という気もする。もう少し観ていく必要があるかも。

残り三つはまたずるをして
ユーリ・ノルシュテイン作品集から
短めの作品を1本と数えさせてもらってます。
どれも十分こえないかも。

あまり物語がないとよくわからない人なんだけども、
ものすごい音楽との合わせ方が良いですね。
スタイリッシュというかもう完璧。
ある意味完璧なミュージックビデオという気もします。


というわけであとは例によってライブ行ったやら、行かないやら話も
あるのだけれども次くらいのネタにするということで。
では。
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by eugene_photo | 2008-04-14 00:20

ラジオ

そういえば先日サウンドカフェズミ行ってきました。
中々高所にあるので町を一望できるので、ちょっとリッチになったつもりになりつつ茶をすする。良い感じ。

始めて入ったのだけれども
ラジオの収録中。
(といってもK氏の情報&手引きありであることは知っていたのだけんども)その間も喋ってたり注文したりもしてよいというから面白い。
お話しも興味深いものばかりでした。


と、いったところで
「そういやラジオっていうものがあったなぁ」
と思う。ズミの場合はちゃんと公共の?といっていいのかわからないですが局の番組みたいですが最近はネットラジオもがんがんありますね。

この間も誰だったか知り合いの方が
今からねとらじ始めます~て
URLをのせた日記を書いてて、
それをクリックすればすぐに聴けてびっくりしたもんですが。

ちょっとラジオやってみたいなぁ~と
思ってみたり。
もちろんネトラジになりますが。

こうゆる~く
飲み屋で喋ってるような感じで、
合間にお勧めの音源、自作の演奏、楽曲を流してもよいなぁ。
もちろん自分はあまり上手く喋れないので
話すのが好きな人、もしくは豊富な知識量を持つ人に出ていただいたり、
司会だったり話をまとめるのが得意な人、に出ていただければと。

非常にコアでかつゆるくやってみたい。

やっぱり毎回ゲストがでたほうがいいのかな。
とりあえずもちろん音楽関連メインだけど、
それに限らずやってみたい。

とまた妄想をつらつらと・・。
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by eugene_photo | 2008-04-11 22:04 | 雑記

エキサイト翻訳

4月22日に茶箱でライブをやるんですけど、
今回は海外からのお客さんで
adam dillerさんが演奏してくれます。

とりあえず情報が欲しいところだと思いますので
氏のホームページから一部バイオグラフィー的なものを
ひっぱって、てっとりばやくエキサイト翻訳にかけてみる。
ちゃんと英語できる人はホームページで直接観たほうがはやいやも。
時間があったらちゃんとわかりやすく翻訳するんだけどな~、
まぁ誤訳が多くなると思うけど(笑)
http://www.adamdiller.com/

以下エキサイト翻訳による翻訳文。

Sri AurobindoによってJ Dilla、エドガー・ヴァレーズとトーマス同じくらいPynchon、Sun Raと同じくらいチャールズ・ブロンソンと同じくらい影響を及ぼされて、アダムDiilerはジャズと、ヒップホップと、エレクトロニック・ミュージックの間の分野で不思議な位置を占めます。

2年間の引退の後に2007年に働くのに戻って、アダムの仕事はWire、Magnet、NoiseへのSignal、Stranger、シアトルWeekly、Splendid、および他の多くの刊行物で見直されました。 彼はバンクーバーJazz Festivalや、Earshot Jazz Festivalや、afterearsフェスティバルなどのフェスティバルにおける合衆国、カナダ、およびヨーロッパ中で働きました。

作曲家としての彼の仕事は交付金によってMeet Composer、ヘレーネワーリッツァー財団、ジャックStraw財団、およびシアトル市から承諾されました。

彼は、ブルックリン(ニューヨーク)に住んでいて、彼のバンド、.99ドルの夢とフィルムのために作曲するのに専念しています。 他のプロジェクトは、BNSF、doublends山林の草木、eaglebeeを含んで、ふふんと言われます。

press

Wire、ジュリアン・カウリー
.. . . それらの音楽は砂だらけの都市の音響風景のキャラクタを示します。 . . Borbetomagusのなごりのワイルドな手段になっている強度を対照をなして、具体的な分野録音は場所で表面化します。 これらの抽出された環境跡で、日常生活を聞くためにこれらのすべての3つのリリースでジョン・ケイジの訓戒と共有された普及している負債は聞きとれるようになります。 また、拡大で、彼らは普通の物のマルセル・デュシャンが美的な仮定でプレーをからかうことへの負債、通例のプレースメント、および意味をさらに示します。



たまに意味がわからないけど、これはこれで面白いねぇ(笑)
というか実はかなり凄い人なんぢゃ・・・。
音源はこっちで聴けます。
http://www.myspace.com/adamdiller

そんなこんなで気になった方は是非4月22日茶箱へゴー!

長くなっちゃうけど以下告知文!


【F.J.T.presents “UPRISE!!!” vol.2】
4/22(火曜日)
場所 早稲田茶箱( http://www.sabaco-cafe.net/)
charge:1500 yen (ワンドリンク含む)
20:00 start
出演者

tone bean
谷保典+板垣雄一朗
Fragmental Jazz Trio
adam diller

出演順は上記と同様です。
今回はニューヨークよりadam dillerさんを迎えてのライブイベントです。

「Adam Diller」 ニューヨークをベースとする$.99 Dreams は、Hip Hop、Jazz、electric musicを ミックスした衝撃的なライブをお送りします。今回のライブは、 コンポーザー/プロデューサー/サックス プレーヤーのアダム・ディラーが ニューヨーク録音の$.99 Dreamsビートと シンクロします。 Links http://ninetyninecentdreams.com
http://myspace.com/ninetyninecentdreams

「FRAGMENTAL JAZZ TRIO」 豊田洋輔(as)露木達也(dr)黒澤勇人(gt,laptop) サックス、ドラムス、ギター&ラップトップ、という 変則的インプロ・トリオ。いまだそのサウンドの謎は ヴェールに包まれたままだが、いよいよ今年より活動を本格化。 時にエモーショナルに、時にアンビエントに・・3人の 「呼吸」が収斂されていく模様がスリリング。 (お問い合わせ:yudemenn6@yahoo.co.jp)

「谷 保典」 tani@mantlemusics.jp 1981年生まれ。エレクトロニカ育ちのギター弾き。即興演奏家。 楽譜は読めない。mantle musics主宰。イベント[the sessions]、 「マントル」などの運営。コンピュータ大好き。 新しいもの好き。 黒人映画好き。「全ての音楽は地球の 中心を以て平等にて並列」 とは自身の21歳の頃の名言。 http://mantlemusics.jp/ http://www.myspace.com/taniyasunori

「板垣雄一朗」
10代からギターとピアノを始める。以来バンドでの活動をしていたが、「新しい音楽」への関心が強くなりコンピュータでの作曲を開始。主に環境音を加工・配置する手法で音楽を作っ ている。2007年からバンド活動を再開。現在ラップトップデュオでの活動も準備中。
http://www.myspace.com/yuichiroitagaki

「tone bean」 加藤裕士(dr)、本荘至(laptop)、 黒澤勇人(laptop)によるトリオ。 音楽における構造の解釈に重点をおき、 より多層的で変化し続ける音像を模索 しています。メンバー黒澤のブログ
http://bucanh.exblog.jp/
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by eugene_photo | 2008-04-09 23:15 | 告知!


http://twitter.com/kurosawahako


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