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雑記

先日の大蔵さんの
演奏をみて循環呼吸やってみたい、
というか必要と思い、
練習してみる。

よく言われるストローで水の入ったコップにぶくぶくと。
案外循環呼吸のようなもの、はできることが発覚。
ただこれを継ぎ目をわからないように
楽器でできるようには相当の修練が必要なんでしょうな。
1年どころではなさそうです。

でもこのストローでぶくぶくすること自体が
結構面白い。
学館で加藤君と
電子音鳴りつつご飯を食べるという
演奏をやったことがあるけど(なってしまったというほうが正しいか)
これも面白く、
ストローぶくぶくもとい循環呼吸練習と
電子音というのもなかなか楽しそう。
ストローぶくぶくだけでも色んなバリエーションが実はあったありするし。
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by eugene_photo | 2009-02-21 00:17 | 雑記

実験音楽リサイタル ピアノ 了

というわけで実験音楽リサイタル、
終了致しました~。

打ち上げ後、この後バイトだ、ねみ~。

また感想解説などは
あっちのブログの方にアップする、されると思うのであまり書かず。
しかし今回はかなり硬派なストイックな回に
なるかなぁと思われたあたりと
平日ということで
集客的には中々厳しいものでした。

やっぱりヴァンデルヴァイザーの時にフライヤー配ったりすればよかったなぁ~
近い部分もあるしそうでもない部分もあるけど(クオリティはさておき)
こっちに来てわかりやすい人はヴァンデルに行っている人、と言う気がしました。


とりあえず次のライブは
3月になっちゃうんですが
3月22日、秋山徹次さん、吉村光弘さんをお呼びして
やります。詳しくはまだ情報をまとめる部分があるので
とりあえずまた後で。
時期尚早かと思いきやなんだかんだと
自分もそれほど若くないわけですし
それだったどんくらいになったら共演するんや!
てなことと黒澤加藤duoも中々良い感じになってきているので
この勢いで!ということで~。
日付だけでもメモしていただけると有り難いです~。
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by eugene_photo | 2009-02-17 07:36 | 雑記

ピヤノ

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告知でがんす。
明日でがんす。

           *
■[February 16 2月16日(月)] at 八丁堀 七針(http://www.ftftftf.com/02_0.html)

『実験音楽リサイタル』(http://d.hatena.ne.jp/jikkenongaku/)

出演 :

加藤裕士:「時間を止める魔法についての23のパラグラフ 8」

http://hrshkt.exblog.jp/

黒澤勇人

http://www.myspace.com/ongakukoubo

齋藤僚太

http://www.myspace.com/ryamamma

高橋優:「サラ、メンケン、キリスト、そしてベートーヴェン、そこには男と女とピアノがあった」

高橋優 荻原彩(guest) 三澤祐太(guest) 石川亮(guest)

http://milky.geocities.jp/ubunanna/top.html

open/start  19:00/19:30

1000円
            *

今回は皆ピアノ縛りでがんす。
荷物が軽く済んで有り難い回です。
皆様是非ともご来場ください。


以下、最近観たライブ


10 Manfred Werder / Stefan Thut

 3 days at Kid Ailack Art Hall
 2009年2月13日〜15日

13日(金)
works by 杉本拓、大蔵雅彦、宇波拓
曲目未定
出演:Manfred Werder, Stefan Thut, 杉本拓, 大蔵雅彦, 宇波拓

ヴァンデルヴァイザー楽派が来日し
キッドアイラックでの3日間のイベントの初日。
残念ながら2日目、3日目は行けてないんですが、
初日は杉本さんたち日本勢の作品を
来日勢を交えて演奏するというもの。
ちなみに2日目はステファンさんの作品を
3日目はマンフレッドさんの作品を
演奏したらしいです。

この日はバイト終わって家に帰ったら寝てしまい
時間に遅刻する。
演奏に非常に沈黙が多かったりするとか
照明がなしで真っ暗な場合も
あるので
扉を開けて入りづらく
こりゃあ帰ったほうがよさそうかと思ったが
係りの方に聞いたら大丈夫そうなので
入れてもらう。

イメージとしてはがらがらのイメージが
あったのだが
案外客席は埋まっていて
隅っこに座り込んでみる。

おそらく宇波さんの曲で
宇波さん(ラップトップ)とステファンさん(チェロ)が
演奏しているところでした。

チェロはとても小さな音で持続音というか
連続して一音を引き続けたり
電子音と音程があったりずれたり(これはラップトップの方で
ずらしていると思うのだけれども)
ボディを弓で擦ったりもしていました。

なんだかんだと入って
チェロの音が聴こえると
これだ!という気がするもので、
この曲も凄く良かった気がします。
途中からなのであれですが。

二曲目は大蔵さん曲。
宇波さん、杉本さん、ステファンさんによる演奏。
宇波さんのラップトップからは時計のような音がでる。
後で休憩中のどなたかのはなし(の盗み聞き)によると
それは大蔵さんのバスクラの音らしい。

確かストップウオッチを使ったものであったが
各自のタイミングが合っていないように感じられる
部分もあり演奏が難しい曲なのかなと思う。

三曲目は杉本さん曲で
大蔵さんバスクラ、杉本さんギター、宇波さんギター
ステファンさんチェロ、マンフレッド?
という編成。

おそらく二音ほど
使う音の指定が合った上での
即興。
ギターは絶対音感はないので確証は
まったくないですがGとGシャープの
音しか使ってなかった気がします。
といっても別のポジション、弦から
同音を出していたりしていたように見えました。
目悪いのでこれも怪しいですが。

ある程度演奏する部分があり
次に1~2分かそれ以上の演奏休止があり
また演奏が始まるという感じなのですが
その間マンフレッドは何をしていたかというと
初めは直立しておりました。

なんだ舞踏でもはじまるのかな
とがっかり(舞踏が悪いわけではなくヴァンデルにはまた違う期待
をしているので)しそうなところ
別に何をするわけでもなく直立。

ところがどっこいちょっと時間が経つと
あれ、マンフレッド動いてない?
と。

ちょっとずつかなりゆっくりな速度で
下手から上手に向かって移動しておりました。

ここら辺でなんとなく
マンフレッドが左から右に流れる時間軸の棒のような
横スクロールのようなものを表しているのだなと
わかってきます。

おそらく上手にマンフレッドが到着したら
それが曲の終止を表すと。

でも本当にゆっくりなので
四十分くらい?もっとだろうか
かけて十メートルもないところを
移動してました。

後ろの四名の演奏が
凄い好きだった為にそれほどは長く感じませんでしたが。
ギターのポーンと言う音
バスクラの循環呼吸によるドローン
チェロの弓奏など
一つ一つはとてもシンプルなのですが
重なり合うといいんですよね、これまた。

紹介文でマンフレッドは
ヴァンデルヴァイザーの中でも
かなりコンセプチュアルだというのがあったので
まぁ納得ではあるのですがよく考えたら
これは杉本さんの曲であってマンフレッドさんの曲では
ないわけで。たまたま杉本さんの曲がそういうもので
あったのかもとも思います。
まぁそれは3日目に行った人は
色々わかったんじゃないかと思います。


11 ■ 土取利行×山内桂:呼起の黄金率動
 日時:2009年2月14日(土)
 会場:埼玉/浦和「埼玉会館 小ホール」

北里さんの文が非常にわかり易く同時に自分としては
的を得たものに思えたのでそれほど自分には
書ける部分はないのですが
音響を通過した上での山内さんの演奏と
どちらかといえばフリージャズの土取さんの演奏、
両者の立ち位置の違いが明確なものとなっていた気がしました。

山内さんの演奏はどちらかといえば
ある程度限定した演奏者と組み、
生音が生かしやすい小さい空間の方が
活きてくるタイプの演奏で
土取さんはドラムということもあって
音量的にも大きいし基本は誰とも一緒にすぐに
混ざれる演奏というか。土取さんは
途中でお客さんにコールアンドレスポンスを
したりかなりのびのびとやられていたように思われる。

両者それぞれのフィールドで見れば
それぞれの演奏は素晴らしいものになる
と思います。

今回は長い演奏の中で
両者のフィールドの中から
上手く合う点を見つけたり
合わなかったり新たなポイントを探すような感じでした。

個人的にはこの日は受付をしていたのですが
隣りの方が自分のライブを観に来たことがあった!
ということ(本当に個人的な)が
収穫でもありました。
こういう嬉しい事がないと流石にやってられませんわ~。

フランソワ・テュステ(テュスエ?)
が好きとかおっしゃてました。全然知らないので
後で聴いてみよう。
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by eugene_photo | 2009-02-16 00:50 | 告知!

雑記(ライブなど)

最近も色々観ております~。

8 秋山徹次 (acoustic guitar)
  河合拓始 (piano)
  @七針

会場とアコースティックな音の相性がいいのか
お二方の音が素晴らしかった。
というか七針のピアノちょっとさわったことがあるけれど
音が全然違いました、凄い浸透率があるというか。
河合さんのピアノ演奏は初でしたが
いつもに比べれば押さえ目な演奏だったという話も。
普段は激しいピアノも弾かれるらしい。

1セット目はアコギ、ピアノともに
その楽器の元もとの使い方に即した面で責めていく
楽音が多め

2セット目は楽音以外の音も多くなる、
秋山さんのゴムで弦をこする音が
印象的でした。


なかなか凄いものを堪能してしまいました。
情報量が凄かった気がします。
別にがんがん弾きまくったとかそういうことではないのですが。


9 藤原大輔TRIO {藤原大輔:sax 原田仁:bass 芳垣安洋:drums}
  坪口昌恭QUARTET {坪口昌恭:Piano, Effect 宮嶋洋輔:Guitar 永見寿久:
  Ac.Bass 藤井信雄:Drums}
  traumerei {神林大地:piano 元太:electronics 大野均:drums 明石興司:bass  大谷能生:sax mujika easel:voice}
  @晴れたら空に豆蒔いて

traumereiは結構苦手な感じでした~
う~むCDとかで聴けば「おいいじゃん、かっこいい」と
多分思うのですが、
なんか聴いてて金持ちの人がやっている音楽という印象を受けた。
指と爪の間が汚れていない感じ。
なんか自分のはらわたを引きずり出したようなのがみたいなぁ。
(音でかく激しく土臭く貧乏臭いのがみたいっちゅーことではなく)

というフィルターはとりあえず外すとして
基本的にはキー、コードがあらかじめ決めた上で
繰り返しつつ展開していくタイプの演奏。
というとモグアイとかそういうのを思い出しますが
モグアイとかシガーロスとか深海とか森な感じがしているのだけど
こちらは空という感じ。

ピアノのヴォイジングはまだ良いのがありそうな気がする(多分)
盛り上がる場面であっさり過ぎてしまったり
曲的な決まっている部分と決まっていない部分のバランスが難しい。
曲のための演奏というか。

坪口昌恭QUARTETは
完全にジャズ、な感じ。
ピアノの方だけエフェクトを使う(サンプリング、ディレイなど)。
それも弾けないからエフェクトを使うというのではなく
ちゃんと弾ける、というか目茶目茶上手い方が
エフェクトもほどよく使う、という感じ。

ギターとベースの方がかなり若い。
今回はピアノの方がリーダーのカルテットということもあってか
ピアノ演奏が中心だったが
ギターとベースの方が育って
メンバーそれぞれドンパチするようになるとかなり良いものになるんじゃないでしょうか。
いや今のまんまでも滅茶苦茶上手いのですが。
ギターの方は早いフレーズも全部親指弾きだしな~おそろしや~。

藤原大輔TRIOは・・・
どのへんがリディアンクロマチックコンセプト、とかは
あたしゃにゃわかりませんでした(笑)
ソロプロジェクトとかだと
結構ループしてるトラックがあって
その上にサックスで自由に吹くというのがあったけど
そのループの部分をエレキベースが担当している。
ベースの音色などは
藤原さんのエフェクトを通して
藤原さんがコントロールしていた。

ベースの方はジャズがベースにある方というよりは
ロックなかた。おそらくフレーズ指定で
ループが多くワンコードでその中でリズムや
音の順番を変えたりして展開させる。

ドラムはよしがきさんなのでもはや何も言うまい。
凄すぎるので
観ただけでドラムが上手くなりそうな気がします。
でも自分はドラムは全然やらないので
完全な錯覚です。

この二人の上でサックスが
自由に吹くといった感じ。

ベースがフレーズ固定気味なので
自由度が低い面もあって
後半は自由度が高い曲をやっていたので
全体的に演奏が盛り上がったという気も。

三人で決め事なしに演奏する
というのも観てみたかった、と思ったり。 


今週はあと前に書いたヴァンデルヴァイザー楽派(http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%B4%E3%82%A1%E3%83%B3%E3%83%87%E3%83%AB%E3%83%B4%E3%82%A1%E3%82%A4%E3%82%B6%E3%83%BC%E6%A5%BD%E6%B4%BE)



これ観に行きます。
まだまだ知識の浅い自分なのですが
これは結構歴史的なライブになるんじゃないかと。


        *
<土取利行×山内桂 DUO IMPROVISATION> 
~呼起の黄金率動~

日時: 2月14日(土) 19時00分開場 19時30分開演
会場: 埼玉会館小ホール(504人収容)【最寄りの浦和駅までは、新宿駅から電車で約25分】
http://www.saf.or.jp/saitama/index.html

チケット: 予約5000円/当日5500円(全席自由)


掛け値なしに日本を代表する音楽家である土取利行が、ついに即興演奏の第一線に復帰します!
縄文時代の音楽を復元し、フランスの先史時代の音楽に光を当て、ピーター・ブルック国際劇団の音楽監督を務めた天才パーカッショニストが、25年振りに、自身のルーツである即興演奏に臨みます。

およそ「即興」というものに興味のある方にとって、必見のライブとなるでしょう。
土取氏は、民族楽器によるインプロヴィゼーションと、ドラムセットによるフリーインプロヴィゼーションとを別のものとして考えていて、日本でドラムセットによるデュオ演奏を行うのは、フレッド・フリスとのデュオ以来25年振りとなります。

チケットの前売り・予約をご希望の方は、
お名前と希望枚数を明記のうえ、have_you_got_it_yet@msn.comまでご送信ください。
折り返し整理番号をメールいたします。

よろしくお願いいたします。


【ドラムス:土取利行】
1950年香川県出身。70年代、前衛ジャズの天才ドラマーとして頭角を現し、坂本龍一や阿部薫と活動を共にする。
その後、ピーター・ブルック国際劇団の音楽監督に就任。その傍ら、世界40ヶ国以上を廻る民族音楽の調査研究を進め、現在は、旧石器時代・弥生時代・縄文時代に光をあてた、前人未到の古代の音再現プロジェクトに取組む。
彩の国さいたま芸術劇場開館一周年特別企画「時空のかけ橋」を企画構成・出演。
NHK、TBS等により、その特異な活動を追う特別番組が度々放映されている。

【アルト/ソプラニーノ・サックス:山内桂】
1954年大分県出身。学生時代に土取利行や間章と行動を共にする。
ミルフォード・グレイブス、ハン・ベニンク、デレク・ベイリー、等錚々たる音楽家たちの来日公演を主催し共演も果たすが、プロの道には進まず、 通算24年を会社員として過ごす。地方都市・大分で自主的な音楽活動を続け、自身の音楽を磨き続く。                         
呼吸の芸術とも評される特異なサックス演奏がアマチュア時代から話題を呼び、2002年に脱サラし、プロとなった現在では、「日本を代表する即興演奏家」との呼び声も高い。    
土取の音楽とは、古代への想像力という点で通じ合うものがある。
               *
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by eugene_photo | 2009-02-11 01:37 | 雑記

告知~実験音楽リサイタル~

ブログの方も続々更新中です~。
早く自分もちゃんとした文を書かねば。

http://d.hatena.ne.jp/jikkenongaku/

二月の実験音楽リサイタルも
意外に近い。
今回はピアノがテーマ。
全員ピアノを使って何かをするという
しばりがあります。


    *
『実験音楽リサイタル』(http://d.hatena.ne.jp/jikkenongaku/)
2月16日(月)
八丁堀 七針(http://www.ftftftf.com/02_0.html)

出演 :
加藤裕士:「ser」
http://hrshkt.exblog.jp/
黒澤勇人
http://bucanh.exblog.jp/
http://www.myspace.com/ongakukoubo
齋藤僚太
http://www.myspace.com/ryamamma
高橋優:「サラ、メンケン、キリスト、そしてベートーヴェン、そこには男と女とピアノがあった」
高橋優 荻原彩(guest) 三澤祐太(guest) 石川亮(guest)
http://milky.geocities.jp/ubunanna/top.html

open/start  19:00/19:30
1000円
      *


案外今回は皆作品が似てくるんじゃないか、という気もしております。
まっとうなピアノの使い方は
しないと思いますし、
そうすると意外とできることはかぎられてくるかも・・。
どうなることやら。

私の場合はちょっとピアノに触ってみないと
イメージわかん、
ということでちょっと触ってきてみると
案外すんなりできそうな感じでした。

がしかし、
いかんせん現代音楽風味に
なってしまってこらいかん。

案外この間観に行ったライブで
ピアノの上の蓋を開けて弦を直接手で擦る音が
あんまり好きじゃないことがわかってしまった。
自分でやる場合にはやる動作の
運動要素が入ってあまりわからなかったのだけれど。
しゃらーん、と鳴ると
あ~もう戦争は終わったのに~!!
ぎゃ~!
という気がしてきます。

まぁこれもまた使い様、使うタイミングで印象変わるので
全部そうというわけでもないですが。
とかいいつつ自分の演奏で知らず知らず
やってたりしてね(笑)
まぁ自分の理解も一面的にすぎませんし。

とにかく多少改変しようか
迷いつつ。

ヴァンデルヴァイザー楽派が来日&演奏するので
これ観にいこうかと。
確実に観たら影響を受けてしまうこと間違いないですが。
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by eugene_photo | 2009-02-05 17:21 | 告知!

実験音楽リサイタル 了

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というわけで

7 実験音楽リサイタル

でした。
ちなみに今年見たライブ(自分が演奏したものも含む)
六番は

6 SOUND SHAPE vol.5

●植村昌弘(Drums)&服部正嗣(Drums)DUO

●Ryuta Kawabata(Guitar)

●千葉広樹(Contrabass&Electronix)

@江古田フライングティーポッド

でした。これも良いライブだったな~。
とにかく高い技術があって見える世界で
演奏されている、という感じがしました。
我々が地上にいるならば、
彼等は雲の上で空中戦をやっているような。

今自分の志向とはまた全然違うものでしたが
しかしこれはこれでこの高い技術があって初めて
見えるものも見てみたいと思ったりします。

んで実験音楽リサイタルですが
じきに専用ブログが更新されることでしょう(笑)
http://d.hatena.ne.jp/jikkenongaku/

加藤君のブログの方にも早めの感想が。
http://hrshkt.exblog.jp/

写真はそのライブの模様でございます。
専用ブログが更新されたらそれも書き込んだりしたいと思います。
きてくださった皆様有難うございました!
徐々に客が増えているのが有り難いかぎりです!
次回の実験音楽リサイタルは
2月16日、場所は同じく七針です。
テーマが「ピアノ」になります。
では!!
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by eugene_photo | 2009-02-01 13:12 | 雑記


http://twitter.com/kurosawahako


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